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自己紹介(栗原尚希)

初めまして.此の度CDSLに所属する運びとなりました学部3年の栗原尚希です.5月18日生まれ,東京生まれ東京育ちで,最近地方の方言に少し憧れを持っている21歳男です.趣味は映画・アニメ・Vlogの視聴,読書,筋トレ,観葉植物,美味しいものを食べることです.少し前までゲームにもかなり熱を入れていましたが,今は時間を有効に使う為にセーブしています.ガソリンスタンドの監視業務のアルバイトをしており,この仕事をするために危険乙4の資格を取得しました.稼いだお金の使い道は観葉植物,ファッション,インテリア,ガジェット,本,飲食などです.お金が溜まり次第キャンプや料理や釣りなども始めてみたいと思っていますが,毎月ほぼ使い切っている状態です(泣).そんな状態でも交友関係も大切にしたいと考えているので,呑みに誘われば基本二つ返事でOKしています.もしこれを読んでいる方が私と関わりのある人ならぜひ誘ってください!喜んで付いていきます. この研究室に入った一番の目的は自分を成長させるためです.自身の性格上,逃げ道があるとサボってしまうので,かなりきついと言われているCDSLを志望しました.分野としてはCloudに興味があり,コーディングも好きです.現在テーマの決定と再検討を繰り返しており,初っ端から壁にぶつかっていますが,なんとかなるだろの精神で進めています.その点,真摯に相談に乗って頂いている先輩には感謝が尽きません.現段階ではまだすべてにおいて知識が浅く,先輩に引っ張ってもらっている状態ですが,一年後には自分自身が後輩を引っ張っていけるように,それどころか最悪丸投げされてもどんと構えていられるようになりたいです. 以上,栗原の自己紹介でした.最後まで読んでいただきありがとうございます.

自己紹介(金子拓磨)

 こんにちは。この度通常選考でCDSLに配属されることになりました、CS学部3年の金子拓磨です。大学生になって東京に出てきた身で、高校までは埼玉で生活していました。趣味と呼べる程のものは特にありませんが、強いてあげるならゲームと読書です。  研究室に配属されて最初にテーマを決めることになりましたが、私はどんなことを研究したいなどの希望が定まっておらず、初めての集まりでも他の人に比べて進捗が著しくありませんでした。なんとかある程度決めることはできたのですが、4年生の先輩方に頼ってばかりでした。人任せに近い状態になってしまって心苦しい部分があったのですが、先輩方曰く、人に頼ることは悪くないし、変に一人で悩むよりも余程良いとのことでした。実際に自分一人ではなにも出来なったと思いますので、結果的には良かったと思いますし、分からないことなどがあれば積極的に人に頼ろうと思いました。勿論自分が誰かの助けになることがあれば出来るだけ力を貸そうとも同時に思えました。  実力不足な部分が目立つ身であり、周りの方に頼ってしまう事も多々あると思いますが、どうぞよろしくお願い致します。

自己紹介(遠藤 睦実)

初めまして。学部3年の遠藤睦実と申します。通常選考でCDSLの配属になりました。現時点ではこれからDocker関連の技術について研究を行う予定です。 大学へは小田急線伊勢原駅から横浜線八王子みなみ野駅まで電車で通学しています。駅までの移動時間も含めると約1時間半です。 自己紹介なので今回は技術的な話ではなく、私の趣味について話をします。とは言っても、ほぼゲームしか無いですが……。世間一般がイメージする広義でのオタクではなく、アニメにもマンガにも見向きもせずゲームしてこなかったゲーマーであると自分では思います。ただ、一本のゲームを極めるような性格では無かったため、パソコン通信時代くらいに居そうな、一度火が付くと他人が一切興味を持てない話を延々としだすタイプのオタクにはなれなかったです。ネット文化黎明期ころが一番好きだったので、この点には若干コンプレックスを感じてます……。また、ゲーマーを名乗りつつも自称できるほど上手い訳ではない(ただ好きなだけ)なので、ACだとかSekiroだとかをガチでやってる人種は無条件で尊敬しています。私はDMC5でも苦戦する粗製なので……。 プレイするゲームは、①MODを入れられるPCゲー(メイン)、②ひたすら時間を溶かす系、③古い友人付き合いでちょっとPVP、といった具合です。具体的には①はSkyrim・Fallout4・Library of Ruina、②はelona・SivilizationⅤ・Slay the Spire、③はLeague of Legend・話題の某FPS群、あたりがよくプレイするゲームになります。特に、良い感じのキャラクターを作ってゲームの世界に放り投げて愛でる、ロールプレイ的な遊び方が好きですね。(ランダム性が思わぬ設定や目的を生み出すのが良いんです) 他に趣味として、新旧問わずインターネットスラング・インターネットMemeも好きです。お気に入りのスラングはPSで発売されたゲーム、レーシングラグーンの通称「ラグーン語」と呼ばれるもので、MemeはParty Parrotです。Party Parrot……虹色に輝きながら廻り続けるカカポgif……ごましお程度に覚えておいてくれ…… 昔の事についても一応話をしたいと思います。小学生の頃にLEGO MINDSTORMで大会出場経験、高校生の頃にeSports大会とゲームプログラミングを経験しています。高校の部活ではパソコン部を名乗っておきながらプログラムを組めるのが自分しか居ない状態で大変でした。(その代わり?にeSportsでは第一回Stage0のLeague of legend部門で関東4位まで連れて行ってくれました) 普段からMODやゲーム環境の改造をしているので、プログラムのエラー特定やプログラム同士のマージは得意な方です。逆に、今の時代は必要なものが大体はネットに転がっているので、一からプログラミングを組む経験は不足しています。 長い自己紹介にはなりましたが、CDSLの皆様方、これからどうぞよろしくお願い致します。

自己紹介

 初めまして。三上智徳です。通常選考でこの研究室に入りました。神奈川県横浜市生まれで岩手県盛岡市で育ちました。小学生の頃から野球をやっていました。趣味は、体を動かすこと(スポーツ)です。まだまだ分からないことだらけですが、一生懸命頑張っていきます。これからよろしくお願いします。  今日は、研究室に配属されて初めての集まりでした。初回から、創成課題のテーマを決めるということでとても不安な気持ちで大学に来ました。テーマ決めの最初の方は、何から考えていいか全くわからずに、テーマ決めどころではありませんでした。しかし、先輩の方たちの助言もあり、なんとかテーマを決めることができました。まだまだ修正する部分は多くあると思いますが、一安心しています。  これからも皆さんのことをたくさん頼る部分があると思いますのでよろしくお願いします。

メンターがすべきこと 〜IoT Dojoからの学び〜

お久しぶりです.CDSLの高木です!今回は前期に開催していたIoT Dojoに焦点を当て,メンター目線で何が失敗したか・成功したかについてお話しできればと思います! まず,IoT Dojoとは2・3年生向けにCDSLの学生が開催している半年間のプロジェクトです.ソフト・ハード両面からスキルを向上させ,就活や将来へ役立ててもらうことを目的としています.IoT Dojoについて気になる方はこちらをどうぞ! IoTに関するDojoは2022年になって初の試みということもあり,手探りの状況でした.私自身は昨年開催されたCloud Native Dojoに参加していたこともあり,進め方の一例は把握していましたが,今回は本腰を入れるということで戦略的教育プログラムの目標まで到達させることを意識して進めました.戦略的教育プログラムについてはこちらのサイトを参考にどうぞ! 指導教員である串田先生と何度も議論しながら進め方を工夫し,現在1チームが大学コンソーシアム八王子の学生発表会の準備をしています.さらに,もう1チームは成果物を動画にまとめて公開の準備を進めています.全チームが外部公開まで進められなかったのは私自身含めてメンターの力不足だったと反省しています. メンターとしてDojoのようなプロジェクトの在り方を考えた時,2つの方向性が考えられます.①「スキルを持たない学生にスキルを身につけさせる」という底上げの形です.②「スキルを持ち意欲の高い学生に発揮する場を与える」という駆け馬に鞭の形です. ②の場合,メンターの仕事量は小さくて済みますし,外部に発表するところに到達するまでも①よりは可能性が高くなります.しかし,私はDojoの参加者全員が何かしらを持ち帰って欲しい,参加してよかったと思ってほしいと思い①に近い形で進めることとしました. ここで,①や②に共通する問題が出てきます.それはコミュニケーションスキルです.「コミュニケーション」とはかなり曖昧かつ多くの意味を含む言葉です.本Dojoでの「コミュニケーション」とは特に2つのことを指しています. ・当事者意識を持ち,対面やチャット問わず議論ができる ・チーム内での全員の理解度が一致している前者は基本的なことですが本当に大切なことです.学年が違う場合もありますしほぼ初対面の相手と同じチームになるわけですから,このスキルは基本中の基本でありながら必須のスキルと言えます.後者はチームで開発を行うためには必要なスキルとなります.なぜならチームメンバー全員の理解度を一致するためには,進捗状況の共有や開発に関する議論を重ねなければ実現しないからです.もし,今後のDojoに興味を持っていただいた方は参加者・メンター問わずこの辺りを注意すると良いかと思います. さらに深掘りをし,メンターに必要な「コミュニケーション」とは何かを考えてみます.メンターの役割とは最低限の開発環境を整えることや進め方の指針を示すことだと思っています.それに加えて最も大切なことは硬軟を織り交ぜて参加者の学生さんと接することだと学びました.Dojoで外部で発表したり論文を出したりできれば勿論今後の人生に役立つでしょうし,ESや面接で話すこともできます.この重要さやメリットを参加者の学生さんに十分に理解してもらいモチベーションを上げてもらう必要があります.さらに,進捗が予定より遅れている場合や出席率が低い場合は催促したり厳しい評価を下す必要もあります.とても難しいことですが参加者の学生さんが主体ですので,これらの塩梅を工夫していく必要があります.私自身は過去の経験から誰か1人でもやる気のある学生が残っているのならば助けてあげたいという精神でやっていたので,今後は矢面に立つことも調整していけたらと思います. 長くなってしまいましたが,Dojoという1つのプロジェクトを管理するのはとても難しく力不足だと感じています.多くの方々の力添えで成り立っていますので,研究室の仲間や先生方含め感謝しかないです!これを読んでいただいた学生でIoT Dojoに興味がある学生がいましたらぜひ一緒に良いものを作りましょう!!!!

疋田の自己紹介

はじめまして!3年の疋田辰起(ヒキダタツキ)ですよろしくお願いします。 8月17日生まれで先月22歳になりました。 趣味はPCゲーム、アニメ、ダーツなどなどです。 ゲームはいろいろとやっていましたが最近は飽き気味でダーツが一番熱いです。 皆さんはダーツをやったことがあるでしょうか? 真ん中(ブル)が一番点数が高いと思われがちですが実は違うんです。真ん中から少し離れた円にある部分ここが点数が3倍(トリプル)、外側の円が2倍(ダブル)となっています。 ブルは50点ですが、最高点は20のトリプルつまり60点です。その次は19のトリプルで57点、18のトリプルで54点… なんとブルは5番目に高い点数なのです。驚きですね。 じゃあ20のトリプルを狙えばいいのか、となりますがご覧の通りとても狭いです。ブルの約1/2の面積となっています。ダーツは1ラウンドに3回投げるので、この狭いトリプルに3本刺すのはとても難しいです。プロでも比較的面積が広いブルを基本的に狙っています。狭いトリプルを狙って外し低い得点となるより広いブルを狙う、つまり負荷分散ですね。 創生課題のテーマとして負荷分散について取り組んでいます。研究の目的として応答時間の抑制をあげていますが、既にCDSL内で同様の目的についての研究が複数あります。その中で誰が優れているか競争のようになってしまったら大変そうです…  がんばりましょう。

自己紹介(いだなおき)

初めまして、この度CDSLに配属された井田尚樹です。鳥取県米子(よなご)市出身で、12月19日生まれです。鳥取県ということで東京に来てからはよく砂だったり、田舎ということでいじられますがだいぶ慣れました。 さて、ここでいきなりなのですが僕はエルデンリングというゲームが好きです。その中で最も強いと呼び声の高いボスである「マレニア」の水鳥乱舞をノーダメで避ける方法について解説したいと思います。 この攻撃はマレニアを倒すうえで避けては通れない攻撃になります。1段階目の3割くらいHPを削ると必ずしてきて、そのあとはランダムでしてきます。そのため、最初は距離を取ってよけるやり方で大丈夫ですが、そのあとはいきなりしてきて近距離のよけ方を知らなければ詰むことがあります。 飛び上がってこちらに迫りながら連撃をしてくるせこい技ですが、よけ方さえわかればなんてことありません。ここでは遠距離、近距離の避け方を説明したいと思います。 まず、遠距離でのよけ方です。水鳥乱舞は連撃を3回に分けてしてきます。1回目の連撃はダッシュでマレニアから距離を取りつつ、自分の後ろまでマレニアが迫ってきて連撃が始まるタイミングでジャンプすれば避けられます。2回目はマレニアとすれ違うようにローリングしてください。3回目はスティックを後ろにたおして歩いていれば避けられます。遠距離はこれができれば楽勝です。 次に近距離ですが、こちらはとても慣れが必要になります。というのも2回目、3回目は同じ避け方で大丈夫なのですが、1回目の連撃を飛び上がっているマレニアの周りをダッシュで回りつつ、連撃が来るタイミングでマレニアとすれ違うようにローリングしなければなりません。 これが本当に難しくて完璧にするには時間をかけて慣れなければなりません。ですが、これができるようになるとマレニアの攻略はしやすくなると思います。どうしてもできない人は猟犬のステップやクイステを使えば大丈夫だと思います。あと氷結壺を飛び上がっている間に投げつければ水鳥乱舞をキャンセルできるので、儀式壺が集まっている人はそちらでもいいかもしれません。 ここまで読んでいただきありがとうございました。次回はマレニアのパリィタイミングについて解説したいと思います。みなさんもよいエルデンリングライフを送ってください。それではまた

自己紹介です

どうもこんにちは,学部3年の大沢恭平と申します. 趣味はバイク,ディズニー,ゲーム,GoPro,音楽,漫画,アニメetc… 現在バイクはカワサキのNinja400というものに乗ってます.ディズニーはミステリアスアイランドの雰囲気が好きですね.大学生になったら年パスを買おうと考えていながら,大学生になった途端年パスの販売が無くなりまして,買えておりません.タイミングが悪すぎますね. さて,私はこの研究室に配属されてから早々にバイトをやめました.理由はいくつかあるんですが,スケジュールが厳しく,学業に専念したいと思ったのが大きな理由です.しかしバイクの維持費等最低限の支払いはしなければいけないので,この生活に慣れたらシフトを柔軟に決められるバイトを探そうと思います… その辞めたバイトというのが横田基地内のバーガーキングの店員です.米軍基地内でバイトをしたことがあるという人はあまりいないのではないでしょうか.私は得意科目が小学生の頃から英語だったので,英語力を伸ばしたいという目的で入りました.英語に囲まれた環境で仕事をするというのはとても良い経験だったと思います.バーガーキングはもちろん,基地内のものはアメリカ仕様です.日本では売っていないお菓子やドリンクがたくさんで楽しかったです.興味と時間がある人はぜひ横田基地バイトにチャレンジしてみてください. ふつつかものですがどうぞよろしくお願いします. モビリス!

大学(院)研究に必要なのは何か

はじめに 大学院(修士)2年の杉本です.お久しぶりです. みなさんは研究うまくいっていますか? 私はどちらかというと上手くいっていると感じています. 卒業も近く,研究室にいることができる時間も残り少しとなってきましたので今までの振り返りがてら,培った研究が進むノウハウについて書いていきたいと思います この境地に至るまでかなり長い時間を費やしました…というようなお話です 研究に必要なのは? 研究に必要なのは 「心の健康」 だと考えています. 研究は辛いことがかなり多いものだと思います. 辛いというのは特定の事象に限った話ではなく論文執筆や課題/提案を考える,もとより研究室に来ることそのもの,といった全体的なことです. アスリートのように身体的に大きな負担がかかっているわけではないですが,このような辛いことが要因となって身体的な不調が起こることはよくあります.(去年は自分も同じようなことがありました) よく健康的な身体作りをした方が良いと言われます. 確かにそれも大切ですが私は根本的な解決にはつながらないような気がしています. 下に簡単な図を作ってみました. 適当な図で申し訳ないのですが,下から上へ積み重ねていくように見てください. よく思われがちなのは,図中の左のように”身体の健康”が土台となっており,”心の健康”がその上に乗せられ,最後に研究や趣味,仕事となっています.しかし私は”心の健康”が一番の土台になると思っています. これはまさに「病は気から」ではないでしょうか. 心(気)を強くすると身体は言う通りに動いてくれることがほとんどです.特段要因がない限りこの逆は日常生活では当てはまらないような気がします. (もちろん,身体が弱かったり,免疫が弱く病気になりやすかったり,人によって差異はあります) では研究はどうでしょうか. うまくいけば全く問題ないですが,研究はそういかないことがほとんどだと思います. 提案手法が思いつかない,課題と提案がマッチしない,実装がうまくできない,レビューが怖いなど,ここらへんの話は無限に出てくるかと… ただこういうのは当たり前にある話で,逆にとんとん拍子でうまくいく人は少ないと思っています. しかしうまくいかないと心が疲弊してきます. 心が疲弊してくると研究室に来る日数と時間が減っていきます. そして身体にも良くない症状が出てきます. といった具体でしょうか.このように研究が進まなくなっていくかなと思っています. ちなみに私も上記のような状態になっていたことがありました.ある意味で実体験に基づいていますね 心の健康が保てていれば研究もモチベーションも下がらず,積極的にレビューを貰ったり,能動的に行動できるようになっていけます.時には身体の疲れが勝ってしまうこともありますがその時はよく寝て次の日がんばればいいのです. かく言う私も1年前はボロボロでしたが修士2年生になってからはとても快調です.逆に今までよりも忙しいのにも関わらず研究が進んでいるような気がします.また研究室に行く時間も増えました. だんだん慣れてきてしまった…というのは否めませんが心と身体,研究共に良い感じです. ということで私が修士2年になってから徹底していることがあるのでそれをまた少し話していきたいと思います↓ 早寝早起きは良い 徹底していること,それが早寝早起きです. 今まで串田先生から「人間は日が昇っている時間に行動して夜は寝る,これが一番」だと言われてきておりそれを実践しようと思ったのがきっかけです. 結果,一番良かったです. 私が考える早寝早起きと,朝のルーティンについて少し話してブログの終わりにしたいと思います. 私は早寝早起きを22時就寝,5時起床と考えています. まず睡眠時間は早寝早起きに関係なく最低6時間以上,できれば7時間以上必要だと思います.6時間以下の睡眠では身体的にも精神的にも大きな回復を感じることはあまりなかったかなと. そして朝5時に起きるのは朝起きてから研究に出るまでの1時間をゆったり過ごせるからです. 朝の1時間はとても有意義です…これだけは私が保証します. 研究室に8時に到着できるよう心がけており,自宅は大学から遠いため2時間前の6時に家を出ることが必要です. 5時に起床することで「犬の散歩に行く」,「ゆったり朝食を食べる」,「何かやりたいことがあればそれをできる」こういったことができるようになります. また私はアトピーを患っているので薬を服用していますがアレルギー反応を抑える協力な薬で朝起きてからかなり眠い時間が続きます.身体を少しでも目を覚ますためにも朝起きたら朝食を食べ,30分ほど犬の散歩をすることで少しでも眠気を払って登校できるよう心がけています. そのおかげで平均就寝/起床時間は目標としている22時/5時にかなり近い値になってきました.ここまでの数値になるのには時間がかかりましたが,いい感じですね👍 おわりに 畢竟,研究も仕事も私生活も早く,たくさん寝れば良いことが増える 社会人になったら7時出勤,16時退勤を目指します

自己紹介 (増田 和範)

はじめまして,学士3年の増田 和範(ますだ かづのり)です.名前のふりがなは「かづのり」が正しいです.←ここが一番重要!!! 最近,コロナや,持病の喘息に罹ったりと何かと体に不調を抱えていますが,毎日楽しくやっています.ジムに毎日通って嫌いな上半身のトレーニングもするようになりました! 来週の月曜日から楽天のインターンシップに参加するのですが,参加する周りの学生たちが国立大学の修士学生ばかりで気後れしています.まあ楽しくやっていきたいと思います. 研究室に配属されてから,1ヶ月以上が経過し,なんとなくですが,雰囲気は掴めました.創生課題も大枠が決まり,先輩方に助けていただきながら順調に進められています. ここからは完全に趣味の話になるのですが,私はサッカー観戦が大好きです.小中高とサッカー三昧だった時はサッカー観戦が大嫌いでした.人って変わるものですねスペインリーグのFCバルセロナが激推しです.毎週朝5時(今はサマータイム制度の関係で4時)に起きて観戦しています.欧州サッカーが好きな人は是非語り合いましょう!!それと今日の深夜2時からのapple eventもめちゃくちゃ楽しみです! 以上で自己紹介を終えさせていただきます. どうもありがとうございました!! Hasta luego